空き家・残置物の片付けは、長年の実績で安心

弊社は、15年以上前から、不動産会社様からのご紹介をいただき残置物の撤去のお仕事をさせていただいております。お取引は、スポットでご紹介をいただくケースが最近多くみられますし数十年間継続してご利用いただく業者さんも多くいただいております。
ぜひこちらのページを最後までお読みいただき「お声」をかけていただきますようによろしくお願いします。

お任せいただいて安心

大手不動産営業担当者さまからご依頼実績多数

大手不動産会社様からのご紹介は、営業のご担当者が売買の仲介でお客様から家の残置物を片付けてほしい。また。業者を紹介してもらえないかというケースで担当者個人的にお声がかかります。ご担当者が会社をお辞めになったりすると弊社との取引が切れてしまいますが、比較的多くのご担当者から継続的にご依頼をいただいております。

不動産会社お取引実績(担当者ベース)

【敬称略】日税不動産情報センター/ミサワホーム東関東千葉支社/積水ハウス/住友林業ホームサービス/東急リバブル/大成有楽不動産/岡三興業/長谷工コミュニティ/ドリームオン不動産その他多数

組織力で納期遅れ0をお約束

店長の下で正社員が作業を提供しております。弊社は、個人の小規模経営ではありませんのでスタッフがケガをして働けなくなった。トラックが故障した。などスタッフの急な戦力外やトラックの故障や事故などの余計できない事態が生じても半日程度の影響が生じる程度で引き渡しi大きく影響しません。スタッフは、月22日労働を基準でイレギュラーが起きたら休暇中のスタッフを出勤することで対処しております。

下請け・アルバイトを使わずベテランスタッフが作業

弊社では、おおむね80%の稼働で営業しております。繁忙期などで100%に近くの稼働になることはありますが、無理・無茶の仕事量をお受けするようなことはありません。また、スタッフもすべて正規社員のみで作業を行っています。正規社員も熟練とスキルを持ち年齢も20代後半から30代後半が中心で働き盛りのスタッフです。

不法投棄を起こすような下地はありません

不法投棄を起こしてしまう考えられるケースは、次の2つが考えられます。①経営が赤字経営をしている。すると回収した廃棄物の処分代金にお金が回らないことが起きます。すると倉庫が満帆になり、回収した廃棄物をコストのかからない場所に投棄するという不法投棄が起きることが考えられます。また、一部のリサイクルショップなどにみられるように家庭から出るすべての廃棄物を正しく処分てできるルートを確保していないケースです。1つの処分場ですべて処分していただけるところはありません。弊社の処分先は、常時6か所と契約しております。

三者さんへの配慮でご高い満足をご提供

大切な不動産取引をスムーズに進めていただくために、弊社では仲介の担当者さまのみ配慮せずに、オーナーさま買い手さまの3者の立場を理解し接し行動をしております。

中立的な立場で作業を行います

売主さまだけでなく、買主様への配慮も忘れないで、状況に応じて残置物の撤去を行います。売主さんは、お安く片付けたい。売主さんは、きちんと撤去ほしいという立場にあります。弊社では、引渡し後の取り壊しするのか、リフォームするのかを把握して、どこまで、撤去するのが良いかもきちんと理解した上で料金のご案内をしております。

売主さんのちょっとしたサービスも気持ちよく行います

家・マンションなどの残置物の撤去にあたり、売買が成立した後でも引っ越し荷物がまだ残っている。貴重品の探索や整理が終わっていない。また、骨董家具など骨とう品店の査定も終了していない。このような時は、お客様と作業が重なったり、手を付けられない箇所が出ることもあります。お客様と十分コミュニケーションをとり、必要に応じて①引っ越し②配達荷物整理③買い取り業者さんの手配など無料や低額でお手伝いを行います。

ご紹介でもご安心ください

①現地お見積りもご安心ください
オーナー様へお見積りにお伺いする場合には、事前に業者さまに確認していることがあります。①オーナー様に名刺のお渡しの可否②見積書及び見積金額の提出先など確認を行うとともに見積もり時間の厳守と挨拶・会話には、きちんと行っております。必要があれば、口頭でもオーナー様には、金額の提示だけでなく、作業日数、作業員の人数、トラックの使用台数、処分方法などをしっかりとご説明いたします。
②作業中もご安心ください
近隣への配慮は勿論ですが、作業中の突然のオーナーさん訪問でもきちんと対応していますし近所の方や管理会社さんへのご挨拶もきちんと行っています。

お見積りと代金のお支払

現地でのお見積りには、専門のスタッフがきちんと査定して見積書を作成しています。算出したお見積り金額は、バラつかつかない安心的な価格です。価格交渉をいただいても値下げできるほど利益を加算しておりません。値下に応じることができるには、①納期の融通を取っていただく。②お客様が少しでも家財を減らしていただくなどのケースです。また、オーナー様の資金の都合があるようでしたら、売買代金の決済時のお支払いでもお受けしております。

過去にはこんなケースを乗り越えてきました

ご利用ケース1/引っ越しが全く間に合わない売主さん

80才代のご夫婦の一軒家売却で引っ越しが全く進まないケース。営業担当者の方と一緒にお見積りにお伺いした時のことです。売買の決済を2週間後に迫っているのですが、引っ越しはほとんど進んでいないのです。引っ越し業者さんは、1週間後に行うことで手配されていました。しかし、どうもお引越しがスムーズに進むか不安でした。家は、50坪使くの建坪物は多い方、その上ご夫婦の年齢などから見てです。そのことは、見積もりに立ち会っていただいた営業担当者も感じて心配だから同席したのかもしれません。お客様に「引っ越し荷物だけを取り出して」引っ越しを行ってください。不用品は、そのままで良いです。また、不用品は、引っ越し荷物の整理に邪魔にならないように一か所に投げ捨てておいてもよいですよ。とお伝え。担当者の方には、引っ越しが間に合っていないなら、こちらで残りを引っ越ししてしまいます。必ず登記の前日までに終了するようにしますので、と。
結果ですが、幸い引っ越しは、当日まですべて終わっておりましたので、片付けのは、順調に終えることができました。

ご利用ケース2/作業中断の遺品整理で慌てました

不動産屋さんの紹介です。オーナー様と直接取引をしてください。とのお話で、スタートいたしました。ご担当者の方には、取引状況の報告だけ行う形でした。ご依頼者は、実家を相続した娘さんです。お会いして見積もり、作業日、完了日などをお打合せし滑り出しは、順調でした。作業開始して2日目のことです。60代の男性がとっぜん現れ、「何している、このは、俺のもの、勝手に処分するな」といいます。おそらくこの方は、ご依頼者のご兄弟、この部屋で子供のころくらし育ったのでしょう。トラブルを起こすのもいけないということで、まだ、納期ありましたので、一旦作業は中断することにいたしました。ご依頼者には、状況をお話しし、ご兄弟間で解決していただくようにお願いしました。今回のケースは、家の相続は完了しても家財は、ご本人の物で勝手に処分はできません。一応、ご紹介者の不動産会社のご担当者にもお話をしました。こちらは、しばらく中断しますが、決済に間に合うように解決してもらうようにオーナーさんにお話ししてくださいとお伝えしました。こちらでは、契約が白紙になることを視野に入れ待っていたら、2週間ほどで解決したと連絡いただき再開しました。大事に至らず良かった案件でした。

ご利用ケース3/頼られて頑張りました事務所の片付け

毎月のようにご紹介いただく大手不動産仲介のご担当者A氏からのご紹介です。ご担当者の方が忙しかったのでしょうか?。こちの取引には一度も立ち会っていただけませんで、お見積りの段取りを取っていただいただけで、その後担当者A氏とは、電話のみのご連絡でした。依頼の内容は、文京区で弁護士。行政書士、社労士、土地家屋調査士さんたちの合同事務所として使っていたマンションです。売買契約が終了し早くから入居している先生方に退去日を通知し進めていました。退去の条件は、必要な書類と家具などを各人が持ち出し、不要なものは、部屋のオーナーさんで廃棄するということで話がついていました。多くの先生方は、期日前までに順調に移転が進んでいましたが、20年以上ここで営業していた90歳の弁護士さんだけが、条件は納得しているものの、大量の書類と趣味で収集した書籍の整理と運び出しができません。ごねているわけではありませんが、90のお年で引っ越しするのは、なかなか進まないようでした。立ち退き期限が迫るためこちらも少しずつ先生の片付けを手伝っていましたが、期日まで間に合わないことが分かりオーナーさんと先生は喧嘩なってしまいました。そばにいたこちらで仲介する配慮を行うことにし、こちらが責任をもって期日までに退去するように手伝うことでご納得していただきました。本来の約束は、部屋に残ったものを廃棄するだけという約束でしたが、期日に間に合うためには、引っ越しをこちらで行うしかありませんでした。5日間かけて段ボール100箱くらいの書籍の整理と運搬、新事務所への移転の荷物の運搬も期日までに行うことができました。並行して部屋に残ったゴミを片付けを行い明け渡すことかできました。作業は、10日間でしたが、その間A氏には、電話で数回進行状況を報告しましたが、忙しかったのか一度も現場に来ることはありませんでした。

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